超メモ帳(Web式)@復活

統合失調症を患い、はてなからも逃亡。現在、復活のため準備中。


SPONSORED LINK

情報が多すぎて処理できないんであれば機械にさせればいいんじゃね?


現在のWebの環境では毎日、数え切れない数の情報が生み出されている。その中から自分に必要な情報を得ようと思うのならば、現状ではgoogleとかの検索エンジンを使って情報を探すことになる。


けれども、SEOスパムやらなんやらエトセトラで本当に必要な情報にたどり着くには、検索エンジンを如何に使うかの技術も必要になってくるわけだ。


そこで考えたのだけど、必要な情報は人間様が探すのではなくて、人工無能なりに対象者の検索傾向などを学習させて、人工無能にWebをクロールさせて、その人だけのデータベースを作るようにしたらいいんじゃないだろうか?


自然言語の中からキーワードを取り出して、google検索する人工無能などあれば、最適化された情報にユーザはたどり着ける。


以前もそのような考えがあって、実際にスクリプト組んでみようとしたけど挫折。形態素解析とかマルコフモデルとか。


スケジュール組んで、少しづつでも作成してみようかなと思う。

あーー、追記


恋空とかの携帯小説もどきなら、ジェネレーターで作れそうな気がした。(すでにあるかもしれないけど)


こんな感じで、村上春樹風に語るスレジェネレーター


適当にプロットだけ入力して、プログラムが出力する小説は物語たり得るのだろうか?


あったら面白いよなと考えたりしている。

プライバシーポリシー免責事項