小説を書き終わって、一人でChatGPTに読ませて感想を聞いて遊んでる。ひとまずちゃんと体裁を整えてDiscordとニュースレターに出そう。
まー、今の小説は大体終わりである。夏ボーナスでたし、伊香保か岡山でも行くかーなどと考えている。しかし、また小説のアイディアを思いついたという不穏現象も発生している。
なんとか燃え尽きる前に創作は追われそうで一安心。今日はちゃんと寝ようと思う。明日仕事だし。
今日はカウンセリング以外はほとんど書きまくってる1日だな。ブログを書いてニュースレター書いて、小説を書いた。
自分が書いてるもののジャンルに悩む。 あわせてよみたい 自分が書いてるもののジャンルに悩む。 おはようございます。今日も例によって創作地獄にどっぷり浸かってるわけだけど、これがまたなんとも言えず楽しい。自分でも思うんだけど、最近の僕はかなり危…
またなのである。毎度呆れられてもこれをやめられないのである。今度は死なない程度で収める努力をする(白目)
思いつきの突貫で百合小説を書いたら、またやばいものができた。これはどういうことだってばよ。
最近は次回作の小説のために中世時代の知識なんかを色々と学んでいる。これを適時メモ化などして創作に活かせれば良いなと思うところだ。
最近の体調不良を振り返って思うんだけど、焦って色々と取り戻そうとするからこんなことになるのである。身の丈にあったコツコツを心掛けるべきだろう。
小説を書くときの副業のプランなんかを考えている。賞応募とkindle出版をうまいこと組み合わせられないかなと思う。
朝は備蓄米を買ってきてカフェで物書きをしてた。午後は図書館で次回作のための資料を借りる。明日は読書の日にする予定である。
ここんところあからさまにメンタルを病んでるので休んだ。ほんとまぁ、認知の歪みが問題なので、とりあえず外部の第三者に相談するか。
どうも、慈悲の瞑想って効かんなーと思ってたけど、高難易度の瞑想の練習らしい。とりあえず呼吸瞑想は習慣化できてるので、ボディースキャン瞑想が練習として重要。
それほど小説の文体が器用じゃないよなーと思う。一人称をやってみても距離感が離れてるし、どうも内心に近い書き方ができない。
ここ最近の倦怠感について考えるのだけど、人生は歩いているとそういう躓き方はする。そこで腐らずに着実に一歩ずつ歩むことが大事か。