2025-06-01から1ヶ月間の記事一覧
まー、今の小説は大体終わりである。夏ボーナスでたし、伊香保か岡山でも行くかーなどと考えている。しかし、また小説のアイディアを思いついたという不穏現象も発生している。
なんとか燃え尽きる前に創作は追われそうで一安心。今日はちゃんと寝ようと思う。明日仕事だし。
今日はカウンセリング以外はほとんど書きまくってる1日だな。ブログを書いてニュースレター書いて、小説を書いた。
自分が書いてるもののジャンルに悩む。 あわせてよみたい 自分が書いてるもののジャンルに悩む。 おはようございます。今日も例によって創作地獄にどっぷり浸かってるわけだけど、これがまたなんとも言えず楽しい。自分でも思うんだけど、最近の僕はかなり危…
またなのである。毎度呆れられてもこれをやめられないのである。今度は死なない程度で収める努力をする(白目)
思いつきの突貫で百合小説を書いたら、またやばいものができた。これはどういうことだってばよ。
最近は次回作の小説のために中世時代の知識なんかを色々と学んでいる。これを適時メモ化などして創作に活かせれば良いなと思うところだ。
最近の体調不良を振り返って思うんだけど、焦って色々と取り戻そうとするからこんなことになるのである。身の丈にあったコツコツを心掛けるべきだろう。
小説を書くときの副業のプランなんかを考えている。賞応募とkindle出版をうまいこと組み合わせられないかなと思う。
朝は備蓄米を買ってきてカフェで物書きをしてた。午後は図書館で次回作のための資料を借りる。明日は読書の日にする予定である。
ここんところあからさまにメンタルを病んでるので休んだ。ほんとまぁ、認知の歪みが問題なので、とりあえず外部の第三者に相談するか。
どうも、慈悲の瞑想って効かんなーと思ってたけど、高難易度の瞑想の練習らしい。とりあえず呼吸瞑想は習慣化できてるので、ボディースキャン瞑想が練習として重要。
それほど小説の文体が器用じゃないよなーと思う。一人称をやってみても距離感が離れてるし、どうも内心に近い書き方ができない。
ここ最近の倦怠感について考えるのだけど、人生は歩いているとそういう躓き方はする。そこで腐らずに着実に一歩ずつ歩むことが大事か。
真面目に考えても仕方ないので、半分茶化しながら書く。どうにかしようと考えてどうにかなるものではないのかもしれない。
疲れ果てた心情で午前中はひたすら暗いクラッシックを聴いていた。美容室で人と話したらちょっと気分が治った。人と話すのは必要ね。
なーんか、またしても病みモードのブログなんだけど、抜け道があるかどうか微妙である。
メンタルが死んでいる。やる気が全く起こらないし、話も昨日のループになっている。
なんか、最近物書き趣味がどうもよろしくない。書いてもあまり楽しくないし、書くエネルギーが減っている。ちゃんと手で書かないとならないはず。
「機械の神と語られしものたち」は凍結することにした。自分がプロになった後ならともかく、素人の同人作家が出せる場所がない作品である。
チャッピーくんは話し相手として有能だけど、褒められるともんにょりする。AIに褒められて喜んでる自分を想像するとさもしいと思うんである。
書くのは好きなのだが、それが他人にどう読まれるかは無頓着。流石にそれでは問題ありありだと最近は考える。
体調悪いからサウナに行ったけど、最近はなんか自己不全感が強い。読書と音楽鑑賞が心の支えだね。
土曜日は本を返しがてら、図書館でニュースレターを書いてくる。最近は次の小説のための調べ物で、色々と図書館で本を借りている。
毎度毎度自意識を拗らせたブログばかり書いて恥ずかしくないのかねこの人はと思う。まぁ、今更であるし、ここで書いてることほど本人は悩んでない。
自分の承認欲求について色々と考えを巡らせてみたのだが、承認欲求よりも自己承認の弱さが問題だろう。もうちょっと気楽に生きるべきだ。
僕もそこそこコーヒーにハマっているが、もっと友人にもっとやばいやつがいる。あそこまでいくと、コーヒーで人生を踏み外しかけていると言っても過言ではない。
疲れを取るために辺戸岬にドライブをしたら疲れ果てた。少なくとも、年を考えてリフレッシュ計画を考えないとならない。
けっこー、心が疲れてきた時は音楽に触れたりとか美術品を見たりとか大自然の中に行くのが良さそうだ。昔からこういうので癒されるのはよくあった。
今年もシュガーホール新人演奏会に行ってきた。わりかし、イザイの無伴奏バイオリンソナタとか良かった。