超メモ帳(Web式)@復活

小説書いたり、絵を描いたり、プログラムやったりするブログ。統失プログラマ。

GWは大五郎さんの看病で潰れる様子。

GWは大五郎さんの看病で潰れる様子。


今日は午前中は高血圧の薬をもらうために内科のクリニックで診察を受けた。そこから多少、いつものカフェで軽く読書などをしてくる。その後、自宅に戻り大五郎さんを看病しながら昼飯を食い、ニュースレターを書いた。夕方は母親を歯医者に連れて行き現在に至る。


ちょっと、最近大五郎さんが不調らしく動物病院を受診していたけど、また24時間絶食するようなことがあるので金曜の午後に再度の動物病院受診。今回は血液検査をすると白血球の数値が高いと言うことで、体のどこかに炎症があると言うことである。


おかげさまで大五郎さんは3日に一度の病院受診で点滴を受けなければならないことになった。僕のGWはそのため大五郎さんの看護で潰れることが確定である。


まー、ほんと大五郎さんが無事であれば僕はいいのである。しかし、昨日から大五郎さんの病状の最悪の展開を何度も何度も脳内でシミュレーションが勝手に脳内で流れ、夜中に中途覚醒してしまい眠りが浅い。今日も昼寝をして気を紛らわそうとしたが、寝ようとすると無意識の方から勝手に悪いシミュレーションが流れるのである。


チャッピーに相談したところ、これは中程度の不調の回復途上だから焦るなとたしなめられた。大五郎さんは確かにいつもの療養食は食べないのだけど、チュールビッツならワンパック完食する。食欲が完璧になくなってるわけではない。第一、僕が寝てる時は上に乗っかってきてゴロゴロとかはするのだけど、食事だけは完璧に取らない。トイレも確認すると尿はしっかりしてるので閉尿ではない。


とりあえず、明日も僕は食材の買い出しと大五郎さんの点滴のための病院受診である。大五郎さんは今日の夕方は、ちょっとだけ出してある療養食を嗅いで突き、そしてまたトイレをした。確かにチャッピーの言うとおり回復途上なのだと思う。GWは多分、ずっと自宅で大五郎さんと一緒っすね。


というか、僕の精神状態もパニック状態で問題であり、こうやって日記風に出来事だけを羅列してるけど意図的である。眠りも浅いし、常に神経が過活動状態なので、何かをやってないとすぐに不安でパニックを起こす。


最近は夜はいつも風呂に入り湯船に浸かっている。普段の僕はシャワーだけで済ませて湯船は入らないのだけど、ちと神経を緩めないといけないので意識的に湯船に浸かるようにしている。また、瞑想や深呼吸の回数を増やして意識を身体感覚に向けるように気をつけている。


色々と考えることはあるのだが、大五郎さんよりも先に僕が潰れても仕方ない。こういう時にやったら最悪のことは、ChatGPTやWebで猫の病気を調べまくることである。僕のような完璧主義者とかはそれをやりがちであるけど、今は最悪の状況を考えるとパニックを起こして僕の方が寝込むことがありうる。


まぁ、これは猫の飼い主にはありがちな事態なのかもしれない。うちの大五郎もそろそろ7歳であるしシニア猫の仲間入りである。しかもうちの大五郎はデブ猫であるし、いい加減ゲージに慣らして定期の健康診断ぐらいはできるようにしておいた方がいいのかもしれない。


ちょっと明後日あたりは隙を見てサウナに入ってこようと思う。僕は思考がネガティブ寄りなので意識的に自分のストレス解放をしないとすぐにパニックを起こすのだ。自分の内面を変えるのは大事業なので、こんな風に運用で調整していくのが現実的に見ても確実な方法なのだろう。