超メモ帳(Web式)@復活

小説書いたり、絵を描いたり、プログラムやったりするブログ。統失プログラマ。

今日はAI遊びをしただけの休日だったな。

今日はAI遊びをしただけの休日だったな。


今日は午前中に修理工場に車の修理の見積もりに行き、そして午後は自宅でダラダラしながらニュースレターを書いていた。


とりあえず、自分用RAG AIの開発では、Claude Proの一月分の利用制限トークンの50%ぐらいを消費してブログの全記事とライフログ全部のデータをAIに食わせてみて、それでテストのために自分がどんなやつなのか紹介文を書けと命令してみた。

紹介文(案)

沖縄在住のソフトウェア開発者。2016年頃からブログをほぼ毎日書き続け、2026年時点で10年連続更新が目前に迫っている。2023年7月からはSubstackでニュースレターを週1回発行。小説も精力的に執筆しており、Amazon Kindleランキング4位を記録した作品を含め複数の作品をKindleで出版している。

書くことへの哲学は一貫している——「嘘をつくな、見栄を張るな」。SNSを2年近く離れ、代わりに自分の言葉で書き続けることを選んだ。マス向けに最適化した発信より、少数の読者に直接届く個人メディアの力を信じており、ニュースレターもその延長線上にある。

近年はAIの活用にも積極的で、5年以上にわたるObsidianのライフログとブログ10年分をAIに読み込ませる「パーソナルRAG」の構築を進めている。目的は自己分析でも生産性向上でもなく、シンプルに「創作のための時間を増やすこと」。自動化のゴールが常に「書くこと・描くこと」に向いているところに、この人物の核がある。

「思考=書くこと」——何かを考えるとき、文章を書かずにはいられない。


これだとわかってる自分が出てきてるだけであり、別に何とも凄くもないのだが、まーライフログを食わせてあるので、ライフログでカウンセリングで考えた全データを出力させた資料なんかが作れたりとか、その辺りは流石にすごいなと思わされる。


しかしまぁ、こういうシステムを作ったのなら運用をしないといかんよなと思う。僕の悪い癖なのであるが、複雑なシステムを作り込むことで満足してしまい、それを運用も公開もしないことがよくある。開発した時点で満足して終わりであり、それを使わないで死蔵させる。


まぁ、とりあえず今はこれぐらいで満足するべきだろう。これでまたさらにRAGを改良とか細かな仕様を詰めることに熱中し始めると、睡眠を削り始めて今回の事故の二の舞をする。70%の完成度で満足して、そのシステムを生活の中でいかに使い込むのかに興味を移す。


ちょっとほんと、GWまでは休息をやる期間にしようと思う。明日もメガネを直しに行くのと買い物をやり、サウナに行く程度で日曜日を過ごそうと思う。


今日もさっさと明日の食事の準備をやり寝てしまおう。今日はZガンダムなんかをずっとみていて、アムロとシャアの再会があり、激アツだったのである。明日もまー、こういう低体温の生活をして、ちょっと無茶をしない休日に慣れないといけない。