超メモ帳(Web式)@復活

統合失調症を患い、はてなからも逃亡。現在、復活のため準備中。


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僕が行きたい場所を聞かれたら「幻想郷」って言うに決まってんじゃん。

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すこぶる調子が良い。やっぱ人間、仕事をしてないと駄目だな。「小人閑居して不善をなす」。まさしくその通りで暇をもてあますとろくなことがない。仕事をして社会に揉まれてないとガキっぽい考え方になって、ますます社会から隔絶されてしまう。引きこもりなんてものは経験したことが無いけど、僕はメンヘラだから精神の不調で行動不能になる感覚は分かっているつもりだ。それでもあえて言うならば、人生って死ぬ気で突っ走ればやれないことは無いから徐々にでも負荷を高めていって社会に復帰せよと言っておきたい。病気で行動不能になって年金生活をして、それでもいよいよ生活できなくなったら生活保護で生きている人間は居るけど、その生き方は真に満足できる人生ではないと思うよ。


まぁ本当に苦しんでいる人に、こういう上っ面の言葉で伝わるはずがないってのは分かってるんだ。人生なんてマクロベースにまで広げてしまったら、1000字や2000字程度のエントリーで考え方を変えることが出来るもんか。最低でも書籍一冊分の10万字ぐらいは言葉を尽くさないと表層の考え方ですら変えることは出来ない。そんなこと分かっていても書かないといられないんだよね。ここは絵の具を混ぜたりするパレットみたいな場所であるから、頭に浮かんだ考えをごちゃまぜに混色させている。ここで整えた言葉を真っ白なカンバスに重ねて、やっと人様に見せられる言葉にまで整えることができるだろうね。何が言いたいかというと、ここで書かれている文章は体裁すらまとまってない落書き程度の雑文だってことだ。


病気の人に贈る言葉としては本当に無神経な事を書いてるだろうなとは思うよ。でもまぁ、僕はこれぐらい調子に乗って天狗になってる方がパフォーマンスが高い。普段は細かいことを考えすぎちゃうからさ、コミュニケーションでも相手の内心まで推し量って喋ろうとするんだけど、返ってノリが悪くなって気を使わせちゃうみたいだね。ほぼほぼ何も考えずにざっくばらんに思いつきで付き合ったほうがウケも良いんだ。ブログの文章においても似た所があると思うんだよね。色々とネタを考えて、媚び売ったエントリーは鳴かず飛ばずだ。生活上であったどうでもいい事をセキララに書いてると炎上気味でバズったりして油断できない。ま、これからもこんな感じの思いつきベースの文章を書き綴って行きたいと思う。


さて、今週のお題はこちら。


今週のお題「行ってみたい場所」

ここじゃないどこかへ……

今週のお題は「行ってみたい場所」です。

気になっている観光スポットや、死ぬまでに一度は行きたい国、はたまたファンタジーの世界など、あなたの「行ってみたい場所」を教えてください。皆さまのご応募、お待ちしております。


幻想郷に決まってんだろ、常考


僕は幻想入りを現実的に果たそうと思って東方の二次創作をやっているんである。どういう思いで東方の小説とかイラストを書いているかはこちらのエントリーで書いた。


www.ituki-yu2.net


幻想入り書いている連中でも、幻想郷のどこに行きたいかは結構、派閥があるんだよね。最大派閥は、博麗神社で外に帰る機会を待ちながら霊夢とイチャイチャ。紅魔館の仲間に入れてもらって咲夜さんと一緒に執事やらなにやらやっているのもたくさん居るな。紫に神隠しされたまま八雲一家に認められるってケースもあったりするけど、紫の神隠しにあった奴って自殺志願者で妖怪の食料コースじゃなかったけ? まぁ、幻想郷に入る方法はほぼほぼ紫の神隠し以外無いんだけど、秘封倶楽部とか神秘録とかで自力で幻想郷に行く方法もあるらしきことは明らかになっているよね。


幻想入りシリーズでありがちなパターンとして最初はルーミアエンカウントするのがあるあるだが、何の能力も持たない只の人間がいきなり人食い妖怪に出くわしたら開幕即死だと思うぞ。一般人は何の予備知識もないなら名無し妖精ですら苦戦すると思うがな。僕が印象に残ってる幻想入りシリーズでは上白沢慧音に拾われて人里に住んでたな。現実的に幻想郷で生き残る方法ってなんとか人里組に拾われるしか方法ないよな。


まー、僕がプロット書いた幻想入りシリーズでは河城にとりに拾われることになっているからな。排他的な妖怪の山でどう受け入れられるのか設定を細かく決めとかないといけないんだけど、それこそナデポみたいなパターンで幻想郷に入り込んでいるから僕も他人の作品を馬鹿に出来ない。


幻想入り小説も書けるんだったら書きたいんだけどさ、今手がけてるメインの作品ですら途中で止まっちゃってる。休日ぐらいしか小説書く時間ないのよ。今はハロウィンイラストも書かないといけないからマジで忙しい。これが自分の癒やしだからね。精々、真面目に取り組ませてもらおう。

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