絵の練習をやってるけど、なんか失敗するのが怖くて本番絵を描けなくなった。惰性で練習を繰り返すのではこういうことが起きる。
今日は病院受診で平日休みなので、八重瀬公園に桜を見てきて、その後に海中道路の浜比嘉島に行ってきた。
無理をするほどやる気はないが、やるべきことはやれている。この状況はまぁ、満足すべきなのだろう。
日曜の夜は嫌だが、騒ごうが喚こうが月曜の朝はくる。それはともかくメンタルを安定させるのは生活習慣っすよ。
調子が悪いから物語のアイディアがポンポン生まれる。そもそもこんな物書いたらダメである。
体調が悪いときはろくなことを書かない。毎日更新の経験上、これはできないと書くのが続かない。
役にも立たないし、掘り下げもしない。だからブログは続いている。
練習のやり方についてはまぁ色々と調べてわかってきたが、これをどうやって本番に反映するかがわからない。闇雲にやっても自信喪失して面倒なことになるだけだしな。
瞑想で悟るとか凄そうなイメージばかり喧伝されてるけど、実際はこんな感覚である。楽になるのはなるのだけど、痩せ我慢に近い。
プロフィールも経歴もとっ散らかってるし、どこかにまとめるスペースが必要だなーというのは常々感じる。
僕自身が嫌いだったつまらんおっさんになりつつあるのである。老化というのは恐ろしいものだ。
意訳すると、「世の中に随分うんざりしたので煽った文章を書くのをやめた」。うんざりしたのよね。
継続して絵の基礎練をやってるが、モチベーションを保つにはどうするかなどを考える。
何かすぐに状況が変化することは少ない。物事はちょっとずつ置き換わり、そして大きな変化になる。
行動原理がいつも「限界まで走る」。ちょっと無理してる感覚があるのだけど、これは壊れるまで止まれない。