超メモ帳(Web式)@復活

小説書いたり、絵を描いたり、プログラムやったりするブログ。統失プログラマ。

個人的なこと-創作

最近のAIと創作の関係性について色々と考察を巡らした。

AIイラストをぼちぼちとやっていて、そこからなぜかAIと文学まで話題が飛ぶ。なぜなら僕のブログだからである。

作家業というのはやっぱ食えなくなってるみたいね。

作家の岩井圭也さんと今村翔吾さんのポッドキャストを聞いたんだけど、今の時代、作家業はマジで食えないみたいね。自分はどうするか考えた。

創作には人生を賭ける価値があると思う。

なんだかんだで他の社会的価値を無視して創作に取り組んでるけど、これは人生を賭ける価値があるんだと思う。

たまには流行り物とか摂取するように気をつける。

今日はダラダラして何もしてない気持ちだな。まぁ、創作関係での考えなど。

やる気は起きないが物語のアイディアばかりが生まれる。

調子が悪いから物語のアイディアがポンポン生まれる。そもそもこんな物書いたらダメである。

ハイ・ファンタジーも書いてみたくあるものだ。

寒い! 起きるのがやんなるぐらい寒い。最近はハリーポッターをずっと聞いてるけど、色々と考える。

人生の中でどこまで創作をやれるのかわからない。

小説のアイディアが大漁すぎて困ってる。描きたいアイディアが無限に出る状態であり、どこから先に手をつけるのか整理をしてる。

Pixivの小説賞に作品を投稿した。

しかしまー、自然に書けば百合小説である。この癖は色々と問題があるような気もしなくもない。

物語持ちの矛盾と葛藤について。

意訳:やる気が尽きて、死にそうです。

小説読まれるための努力もせんとならんな。

小説を出してるが満足いくほど読まれてる訳ではない。そりゃまー、SNSでの宣伝とか怠ってるし、自業自得の面も多々ある。

また承認欲求に振り回されておるなぁ。

小説をkindle出版したらまた承認欲求モードがマックスである。ほんと懲りない。

書いた作品の宣伝をどうするか問題、勃発。

Kindleで「名無しの幽霊と感情を忘れた君」を投稿したけど、レビューがつかない問題勃発。というか、前もそうだったなこれ。

「名無しの幽霊と感情を忘れた君。」をkindleで出版した。

「名無しの幽霊と感情を忘れた君。」をちゃんとkindle本として出版した。有言実行。偉い。

今週末はkindle本を出す作業をやろうと思う。

いい加減、ちゃんと週末には本を出そうと思う。kindle本を出版する3連休にしようと思うところである。

小説を書いたものをちゃんと形にする努力もせにゃ。

小説を書いたら書きっぱなしである。ちょっとマジでちゃんとkindle出版の形を整えんとならん。

創作関係が最近はおざなりになっている。

最近は創作関係が後回しになってるな。そろそろブラックフライデーも近いのでシャキシャキ動かにゃ。

無意識に潜ってみて出てくるイメージを作品にしてみたい。

人生が問うてくる意味とかそういうことを考えていたりする。無意識かに沈んでるものに何か意味があるのかね?

自分の小説サイトとか作りたくなったね。

最近、いろんな個人ブログなんかを見てると、サーバ借りて個人サイトなんてやってるのも楽しそうだなーと感じた。試しにやってみるのも良いかもな。

小説を書くモチベーションが減ってるな。

最近、小説を書くモチベが落ちてきた。何かで補給したいところだけどどうするべきか? まぁChatGPTに聞いてもアイディアはあるけど、実際に手を動かすことだろうな。

始めること・続けること・やめないこと。

結局、根性論で生きてるのだけど、これぐらいやらないと限界って越えられないのよね。楽してほどほどで生きるつもりはない。

やっぱり生活の中で物語を書くというのが一番いいのかも。

最近は日常生活で小説を書くのが馴染んでるよな。この調子で行けばいいいのだが、まぁ長くは続かんだろう。

最近は色々と小説関係のプロジェクトをやってることが多い。

Amazonでの小説の出品を増やすために色々と活動している。作品を描くのも宣伝をするのも両方やらんとな。

最近は異世界もの創作強化月間です。

最近は「異世界もの創作強化月間」です。僕が書いて楽しい異世界ものを書いてやろうと思うんである。

ここ最近の傾向としては小説のアイディアが豊作。

なんだかんだで書きたい小説のアイディアは豊作なんだよね。あとは実際にそれを形にしていく執筆習慣か。

小説の表現は歳をとった方が良くなってくるんだよね。

小説で表現できるものってさ、確実に加齢で表現できるのが増えるんだよね。それは面白い。

創作が生きる理由になってるよな。

まだ体力が戻らん。しばらくは休憩モードだ。

AIを創作に使う時の心構え。

まーたしても創作過集中で潰れ始めてるのである。ちょっともう、そろそろ僕は休むぞ。

今日から仕事だけど小説書いてる。

結局また毎日小説書いてるんだよね。疲れ果てないように気をつける。

盆休みは小説ばっかり書いている。

盆休みはずっと「スピーシーズ・ビー・ワンス・アゲイン」を書き続けている。長編小説を書く習慣をなんとか身につけたいよな。

小説書く時はいろんな界隈に詳しくなるのがいいんだよね。

ロック小説を書くためにいろんな資料を集めて読んでいる。小説を書くのが面白いのはいろんな世界に詳しくなること。