超メモ帳(Web式)@復活

小説書いたり、絵を描いたり、プログラムやったりするブログ。統失プログラマ。


SPONSORED LINK

個人的なこと-創作

人生を楽しむための創作をやるために気をつけること。

創作をやっていると自分の力不足を痛感しました。次はしっかりとプロットを練ってから執筆に取り掛かりたいです。

僕は幻想小説とかハイ・ファンタジーが好きですね。

どうも自分がファンタジーを書くんだったらハイ・ファンタジー書いちゃうと思います。

異世界ものに関してはどうにも態度を決めかねてる所がある。

どうにもこうにも異世界物には態度を決めかねる所がある。

創作やるんであれば揺るがない自分軸みたいなもんは必要よね。

創作と承認欲求の問題について考えました。なんで自分が創作をやりたいのかよく考える必要があります。

小説で書く文章の理想なんぞを考えている。

理想の文体ってなんだろうなー?と色々と考えてます。これも精々研究したいものだ。

小説投稿SNSでどのようにしたら感想が貰えるか考える。

小説投稿SNSで感想をもらうためにはどのようにして立ち回るのが良いか考えました。返報性だけに頼ってはダメです。

コロナになってるけど結局、小説書いてる。

体調不良なのでブログを休みます。明日ぐらいにはぼちぼち復活してるか?

承認欲求で駆動しながら創作するのは諸刃の剣である。

最近、創作SNSで承認欲求でドライブしながら創作をやってるので、その利点とデメリットを書いてみました。

小説執筆のためには情報整理のスキルも必要になる。

小説を書くためにはドキュメント整理みたいな情報管理のスキルが要ります。

小説の宣伝しようと思うけどtwitterの使い方がいかんよな。

どうも小説の宣伝をするためにtwitterなどを使ったりするんですけど、普段の行いが悪いです。

小説のタイトルとか概要について考えなければならん。

そろそろ作品を発表しようと思うんですけど、タイトルとか考えてないなーと思った。

僕が創作をする理由について言語化してみた。

小説を書くのは旅と似たり。知らないものに出会うために書いてます。

小説読んでもらうためには戦略的に宣伝もせにゃならん。

現代における創作って宣伝活動も含めて創作なんですよね。

玲と真輝の小説の続きを書いていた。

小説の続きを書いてます。早いところ完成させたいです。

創作論ばっかりやってるワナビにはなりたくないよなぁ。

一文字も書かずに創作論でグダる人が何か偉そうなことを書いてます。

いい加減、調子を崩さずに小説執筆する方法見つけなければ。

どうも小説を書くたびに調子を崩すので、調子を崩さずに書く方法を探したいです。

全国各地の怪異の話を集めるために旅行するかも。

小説を書きたいと思うけど、取材をするために色々と旅行をするかもしれません。

書きたい小説のアイディアだけはたくさんある。

書きたい小説のアイディアなどをまとめるために書きました。

自分が書いた作品は素晴らしいとしか思えないんですよ。

久々に小説やりたい気持ちが盛り上がってきてる。なんかやるか。

Githubで小説をバージョン管理すると面白いかもしれない。

Githubで小説を執筆してみると面白いかもしれないと妄想した。

そろそろ絵や小説を書きたいぞ。

そろそろ体調戻ってきたので絵や小説をやりたいですね。

これから先の人生で創作がやれるか心配になってきた。

なんか、最近全くもって創作へのモチベーションが下がってしまって心配です。

自分がみた「人間」というのを言語化してみたい。

創作において自分の見てきた人間の姿というのを作品にしてしまいたいと思いました。

「ブルーピリオド」を観て、深い自己表現がしてみたいと思った。

「ブルーピリオド」を観ていて感じたことを書きました。もっと深い自己表現がしてみたいと思いました。

小説完成させたければ書くしか無いんだろうな。

玲と真輝の小説を仕上げたいのだけど、手が動かなくて困ってます。勢いで書くしか無いでしょう。

内面駆動形の創作者に対する覚書。

今日は創作者の心構えに関することを書きました。

仕事の休憩時間に小説執筆しようと思った。

小説執筆を行う時間が日常生活でないので、仕事の休憩時間に書こうかと思いました。

小説執筆をやりたいけど当てる時間がない。

小説執筆を再開したいけど、創作をやる時間がないです。どうにかして時間を捻出する方法を探りたいです。

年賀状イラストを描いたら小説描かないと不味い。

最近、創作をまったくやってないけど、そろそろ再開させようかなという気になってきた。

ライフワークになる作品を書く準備ができた気がする。

創作をやることはできないのですけど、自分は何を書きたいかの気持ちが見えた気がしました。

プライバシーポリシー免責事項