超メモ帳(Web式)@復活

小説書いたり、絵を描いたり、プログラムやったりするブログ。統失プログラマ。


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個人的なこと-読書

『「前向きに生きる」ことに疲れたら読む本』(南直哉著)を読んだ。

仏教の坊さんの説話で今の自分に刺さる本があったので紹介しときます。

読書百遍意自ずから通ず。

ふらふらと新しい情報を漁るよりも、しっかりと足元を固める必要を感じました。

「クララとお日さま」(カズオ・イシグロ著)を読了した。

カズオ・イシグロの「クララとお日さま」を読んだので感想を書きます。

BRUTUSの「今考えうる最良のはじめ方カタログ」が面白かった。

美容室で読んだBRUTUSの特集が面白かったのでまとめてみました。人生を楽しむために新たな習慣を始めたいです。

「幸福になりたいなら幸福になろうとしてはいけない」(ラス・ハリス著)を読んだ。

今日は「幸福になりたいなら幸福になろうとしてはいけない」をずっと読んでました。ACTの入門書としてはこの本が良さそうです。

積み本作って何が悪い? 積み本ニストはかく語りき。

こうは言ってますけど、本当に死ぬまでに全部読み終われるのかは未知数です。積み本について書いてます。

「空気を読む人 読まない人 人格系と発達系のはなし」(老松克博著)を読んだ。

ポッドキャストで紹介されている新書を読んでみました。ユング心理学の興味がある書籍でした。

カウンセリングは受け続けてみようかな。

「村上春樹、河合隼雄に会いに行く」を読んでみて、カウンセリングというのはどんな感じのものなのかイメージが分かりました。カウンセリングを継続してみようと思います。

「知的文章術入門」(黒木登志夫著)を読んだ。

岩波新書の「知的文章術入門」を読みました。適度なボリュームで内容が濃い本でした。

「ブッダが教える愉快な生き方」(藤田一照著)を読んだ。

「ブッダが教える愉快な生き方」(藤田一照著)を読みました。座禅にすごく興味を惹かれてます。

はからずも読書の秋になっている。

最近、人生の方向性が分からなくなって本を読みまくってます。古典小説を色々と読みたいです。

やっと復調。最近は本ばっか読んでます。

やっと調子が戻ってきました。最近はネットを絶って色々と本ばかりを読んでます。

「三体Ⅲ 死神永生」を読了した。

三体Ⅲを読了しました。情報量が半端じゃない、スケールがぶっ飛んだ小説でした。

「すべてはノートからはじまる」(倉下忠憲著)を読んだ。

倉下忠憲著「すべてはノートからはじまる」を読了ました。ノートを取るだけに留まらず、それを人生でどう生かしていくかまで範囲が広い本でした。

「ソクラテスの弁明・クリトン」を読んでみた。

「ソクラテスの弁明・クリトン」を読んでみて感じる所をまとめてみました。思想のために死ぬのではなく、思想を上手く使いこなすのが自分の生き方だと結論づけました。

ドストエフスキーの「罪と罰」を読了した。

ドストエフスキーの「罪と罰」を読了したので、感想を書いておきます。スリリングで物語として面白い小説でした。

『「文章術のベストセラー100冊」のポイントを1冊にまとめてみた。』を読んだのでまとめる。

『「文章術のベストセラー100冊」のポイントを1冊にまとめてみた。』を読んだので、その要点をまとめてみました。自分は悪文を書きがちなので、まずはこの第一章で紹介されていた型を覚えてみたいと思います。

夏目漱石の「吾輩は猫である」を読んだ。

夏目漱石の「吾輩は猫である」を読んでの感想です。漱石は人間の機微を通じて、社会で生きるとは何かを考え抜いた作家でした。

「ソーシャル時代のハイブリッド読書術」(倉下忠憲著)を読了した。

「ソーシャル時代のハイブリッド読書術」(倉下忠憲著)を読了した。 今日は本を読んでいた。 本の選び方から本の読み方、読書メモの書き方までをまとめた、読書のための本 まとめ あわせてよみたい 「ソーシャル時代のハイブリッド読書術」(倉下忠憲著)を…

読みたい本を探すのはリアル書店のほうが良い。

読みたい本を探すのはリアル書店のほうが良い。 最近どうもマンネリよねー。 魔夜峰央はパタリロの中で「常春の国 マリネラ」のカットでマンネリを極めようとしたけど、僕のブログでもマンネリを極めようとしているのかは分からぬ。少なくとも、僕は合理的で…

読書に関する記事が豊作なので共有する。

読書に関する記事が豊作なので共有する。 最近、色々と読書法の記事を見かけて面白い。 いままで知りえた読書法などをまとめていったりしようかな。 まとめ あわせてよみたい 読書に関する記事が豊作なので共有する。 最近、色々と読書法の記事を見かけて面…

「やり抜く人の9つの習慣 コロンビア大学の成功の哲学」(ハイディ・グラント・ハルバーソン著)を読んだ。

「やり抜く人の9つの習慣 コロンビア大学の成功の哲学」(ハイディ・グラント・ハルバーソン著)を読んだ。 とりあえず、正月休みの間も本を読んでいた。 この本には何が書かれている? if-thenプランニングというやり方 まとめ あわせてよみたい 「やり抜…

「夫婦・カップルのためのアサーション」(野末武義著)を読んだ。

「夫婦・カップルのためのアサーション」(野末武義著)を読んだ。 アサーションの本を読んだ。 アサーションとは? 男性は問題解決志向、女性は共感を求めてすれ違うことも多い。 まとめ あわせてよみたい 「夫婦・カップルのためのアサーション」(野末武…

自分にとって本当に必要な読書を行う方法を考える。

自分にとって本当に必要な読書を行う方法を考える。 自分にとって本当に必要な情報とは? では、どうやって必要な情報を見つけるのか? まとめ あわせてよみたい 自分にとって本当に必要な読書を行う方法を考える。 自分にとって本当に必要な情報とは? 僕の…

「下町ロケット」(池井戸潤著)を読了した。

「下町ロケット」(池井戸潤著)を読了した。 オーディオブックで読むのは小説だけに限った方がいい。 池井戸潤はサラリーマンをやる気にする小説を書く。 なんかビジネスをやりたくなった。 まとめ あわせてよみたい 「下町ロケット」(池井戸潤著)を読了…

効率的な読書のやり方を研究している。

効率的な読書のやり方を研究している。 あわせてよみたい 効率的な読書のやり方を研究している。 最近は読書猿さんの「独学大全」を読みながら色々と勉強をやってるので、勉強をすることに対するモチベーションが高い。独学大全に関しては特にレビューを書い…

「しょぼい生活革命」(内田樹、えらいてんちょう著)を読んだ。

「しょぼい生活革命」(内田樹、えらいてんちょう著)を読んだ。 あわせてよみたい 「しょぼい生活革命」(内田樹、えらいてんちょう著)を読んだ。 「しょぼい生活革命」という本を読んでみた。 色々と考えさせられる本であったな。一つのテーマでまとまっ…

「嫌われる勇気」(古賀史健、岸見一郎著)を再読した。

「嫌われる勇気」(古賀史健、岸見一郎著)を再読した。 あわせてよみたい 「嫌われる勇気」(古賀史健、岸見一郎著)を再読した。 僕は、本に関しては繰り返し読む本を探している。こういうツイートもあったけど、ある種の真理であろう。 僕は繰りかえし読…

「哲学と宗教全史」(出口治明著)を読了した。

「哲学と宗教全史」(出口治明著)を読了した。 あわせてよみたい 「哲学と宗教全史」(出口治明著)を読了した。 出口治明氏の「哲学と宗教全史」を読了したので、今回はそちらの感想を述べて参ろうかと思う。出口治明氏はライフネット生命保険株式会社の創…

「発達障害サバイバルガイド」(借金玉著)を読了した。

「発達障害サバイバルガイド」(借金玉著)を読了した。 あわせてよみたい 「発達障害サバイバルガイド」(借金玉著)を読了した。 今日は借金玉著「発達障害サバイバルガイド」を読了したので、そちらの感想メモを綴ってまいろう。こちらの本だ。 発達障害…

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