
マジで1日の時間が足りん。
さて、今日もさっさと音声入力でブログを書くのである。昨日はAstro開発に没頭して、一日中MacBookに向かっていたけど目が疲れてる。今日は仕事に戻らないといけないけど、あまりにも開発に時間を費やしすぎて、頭が真っ白だ。心底つまらん事である。
僕は毎日Obsidianにデイリーメモをつけて、その時々にやっていることを時間を打刻して記録している。これで一日のタスクを管理したり、その時々で思いついたことを記録している。最近はそれをAIで分析して自己分析するツールも開発している。最近はAIの進歩もあって、恐ろしい精度の自己分析ができるようになっている。
最近だと、これに自作でタスク管理ツールの開発をしようかなと思ってるけど、日々のデイリーメモから毎日のやるべきTodoなんかをリストアップして、それをしつこくプッシュ通知で催促するようなアプリなんかを開発したら、自分の先送り癖もなんとかなるかな? などと企んでいる。
最近はAIで開発も頑張っているけど、そろそろ小説もなんかやりたいよなーと思う。毎週、ニュースレターで送っている連載小説のストックが尽きてきたから、そろそろ新しい作品を書かないといけない。書きたい小説のアイデアはたくさんあるけど、特に「玲と真輝」のシリーズは進めないと、本当に書けなくなっちゃうよね。以前から、「イヌガミギフテッド」をリライトしようかなとも考えているけど、これ何度も先送りしてるよな。あの話は今読むと話が荒いなと感じるところがあるし、夕夜君周りの設定はもっと詰めると話が面白くなる。
小説は継続して書き続けないと話が止まるのが厄介だよなぁ。テンションが突っ走っている時は筆も進むけど、長く放置すると話が止まるから、小説に向き合う時間も大事だと思う。長く停止しすぎると、アイディアが腐って書けなくなる。書きたいアイデアはたくさんあって、思いついたらObsidianにメモして保存しているけど、書く暇がなくてアイデアばかり溜まっている。ひと月くらい時間をとって小説を書きたいけど、時間が全然足りない。
やりたいことはいっぱいあるけど、それをやる暇がないのはずーっと悩んでいる。何度もブログでも言い続けてるけど、タイムマネジメントが大事とはマジで感じる。転職とかで通勤時間が短くなれば良いと思うので、それも条件に加えるか。やりたい事いっぱいコレクションではあるけど、ほんとやる時間が足りない。
小説に話を戻すと、「玲と真輝」の結末までは思いついているけど、どうやってそこに話を持っていくかが難しい。これ、下手をすると何十巻と続いていく大長編にもなる恐れがあるし、ますます時間が足りない。自分はアイデアがいろいろ湧くタイプみたいで、玲と真輝の話以外にも、書きたい話がたくさんある。例えば、夏の神社で少年と綺麗なおねーさんが出会った後に続く怪奇談とかも電撃向けで良いんじゃないかなーと思う。AIで書くのは簡単だけど、商業の文学賞には使えない。まぁ僕は自分の読みたい話を書くのが目的だから、別に気にしなくていいかなーとは思うが。
他にも折角iPadがあるんだから絵も描きたいけど、最近はAI開発が楽しい。時間がもっと欲しいとつくづく思う。自分の平日の自由時間は一日30分あればいい方で、その時間もslowlyのメール返信で潰れることが多い。
なんかな、色々とやりすぎなんだよな。最近はAIによる時短で色々とやれること増えるかも? と思っていたが、ますますやる事が増えた。多少はやるべき事を減らすべきではとは思うけど、まー、確かにそっち方面で考えた方が良いよな。